そいつは重畳
なんてことないよくあるブログ

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めしあの

最近 「ぼくらの」 にはまってます



まぁ
作品については
ただでさえ
パラレルワールド勧善懲悪ではない人間同士の争い



と明らかに賛否両論の火種が多々あるので
下手な事を言えば


「異議あり!!」


と色んなナルホドくんに怒られそうなので
面白いなぁとしか言いませんが



ただ見てて思ったのが




これパラレルワールドという設定で
増えすぎた次元を減らす為に
潰し合っているのですよね
(違ったっけ?)



という事は




銀河の終焉に立ち向かうような
特機集団とぶつかってる(もしくはぶつかる)場合もあるわけだ







確かに「ぼくらの」に出てくるロボは



でかい





20070730222958.png




機動戦士とか
鉄の城とか
へそからビームとか撃つ人
約20M~60Mくらいだっけ?



惑星を簡単に切る上に
暴走したもんなら銀河をビックバンさせる奴
約100M


宇宙怪獣を倒す為にやってきて
キック一発で爆発の葡萄作るやつでも
約200M






でけぇなぁ THE 地球






しかし銀河殴りこみ艦隊的人たちも
基本


熱血とか気合とかとか集中とかで
ATフィールドとか強引にやぶるしなぁ…


とかとかとか言う人は
ハンマーで太陽だか星だかぶっ壊してたし







その次元に当たったら、なんというかあれだ…



48時間に両方救ってくれるんじゃないか?(適当
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猫が欲しいよ ママ!

実を言いますと…私…






猫が大好きです











ああっ!
誹謗中傷が痛い!
もしくは「だからどうした?」的無関心発言がっ!




まぁ実際だからどうした?って事なんですが




最近コンビニで発売してる
「ねこぱんち」





あれの中にある
「キジトラ猫の小梅さん」
に惚れた為
猫欲求率が急速に高まり
オーバードライブを起こしかけているんですね



とはいえ
読んだ人ならご存知


ましてや
猫を飼っている人ならなおのこと








あんな犬みたいな性格の猫





いません








しかし
私はその夢を諦めません!



いつか世界になんやかんやがあってそういう猫が生まれて
で、私にもなんやかんやがあって
それで、なんやかんやで金が出来て
なんやかんやで広いところに住んだら


そういう猫飼いますよ!








なんやかんやの数…プライスレス

喋れば喋るほど自分が嫌いになる

絵板で描くのが最近楽しい


のですが



毎回コメントで悩む



当たり障りない事を書けばいいのだろうけど
ネットという世界は
どうにもこうにも人が多い


故に考えれば考えるほど
なにが当たり障り無い事なのか分からなくなる


だからといって無言はどうだろう?
見てる人にとって
いくら上手い人でもただ無言で投稿されても
困るんじゃないだろうか?


なによりも作者が自分の作品に関して
何か無責任さすら個人的には感じる



そんな事ばかり考えると結局
謙遜・質問・無意味・ネタ

毎回大体これらに収まってしまう


ただこれらとて
どれをとっても誰かに「イラッ」とされるのだろう


それが辛い



謙遜はよく皆やっているので
それもある種、ネットマナーなのだろうと考え
主に使うが
ぶっちゃけこれが一番言いたくない


当たり前である


周りにどれだけ上手い人がいようと
自分もまた作者であり
わざわざ自分でも下手だと思う絵を描いた覚えはない


むしろその時持てる全力で描き
見てくれ!と叫ばんばかりの自信で送り出したのだから。




ONE PIECEの台詞にこんなものがある


「どんな船でも…………作り出す事に


“善”も“悪”もねェもんだ………!!



この先お前がどんな船を作ろうと構わねェ!!……だが
生み出した船が誰を傷つけようとも!!
世界を滅ぼそうとも…!!!


生みの親だけはそいつを愛さなくちゃならねェ!!!


生み出したものがそいつを否定しちゃならねェ!!!
船を責めるな
造った船に!!!
男はドンと胸をはれ!!!!」
 


この台詞が大好きだ
本来ならば創作者は実力云々に関わらず
この精神を当然としていかなければいけない



だが悲しいかな
どうも日本人は根底に「謙遜は美」という精神がある


発信者にも受信者にも



幼い頃から世間に学ぶ、謙遜
別に欧米のように
「どうだ?最高だろう!」と言う必要は感じないが
謙遜はしなくてもいいんじゃないか?
とも思うが
謙遜する事で先に言い訳をしてしまうのだろう


しかし「言い訳」は決して美徳ではない
ならば謙遜も美で無いのに
なぜか言う事が現実社会では基本のマナーになっている


ネットがいくら仮想社会とは言え
国内においてその風潮は否めない


その風潮を破る事はマナー違反なのかどうか?


もともと自己を過大とも過少とも評価しないで見た上で
自分はボキャブラリーが欠けているのは
重々承知の為だろう


そういった事を考えているうちに
何を書いていいのか本当にわからなくなる




それで結局、ネタ、無意味の方向に走りたがるのだろう
これならば何かあっても
「こいつの頭がおかしいんだな」で済むから




たまに謙遜すれば自己嫌悪に苛まれる



こうなってくると
「じゃあ描かなければいいんじゃない?」とも思うわけだが



どっこい絵は描きたい
それもやはり見てくれる人の多い場所で描きたい



その欲望があるのはもはや否定はできない




本当にコメントはむずかしい
このサイトにあるイラストに名言という他者の台詞を借り
自分の発言を添えないのはそういった理由


要は逃げの姿勢




以前からイラストにコメントをつける事そのものが
嫌いで、言えば必ず謙遜なり何なり
もしくはその絵を見る「方向」を
決めてしまうのが嫌で仕方なかった


しかし無言で行くのも
どうにも他人に絵をただグイグイと押し付けているようで
嫌だった



故に名言という姿勢で逃げているわけだが
これとてぶっちゃけあまり納得はいってない




自分の我侭を納得させれる「コメント」は
どう書いたらいいものか、模索中のそんな日々

いかんです

187.jpg






コクリコ描くの下手になってる…







これはいかん!いかんですぞ!



例え、現在進行形で今
銀河収縮現象が発生し
アカシックレコードにより
ケイサルエフェスが
どったこったらしてても




個人的にはそれより問題です




やはりクロノアにうつつを抜かしていたせいか…




やはろ同時に愛でるのは難しいのですね
うふふうふ
幸せな問題だ




などとラリっていても
仕方ないので
もう少し人間も描かなきゃなぁ

作品を見せるという事

さて
先日、読みました



「編集王」




正直感動した
というか泣いた





編集と作家の日々を描いた作品だけど
半端なく熱かった



小説、ゲーム、漫画、etc
とにかく「作品」を創り見せる人は
是非読んでもらいたい



G戦場ヘブンズドアと共に。




G戦場ヘブンズドアでは
作品を見せるという事の「恐ろしさ」を。



編集王では
作品を見せるという事の「熱さ」を。






作家の主義、嗜好、知識量、性格
編集の義務、責任、意志、野望、葛藤
読者の欲望、価値観





作品を創るという事は
酒よりも薬よりもSEXよりも
比べ物にならないくらいの快楽があるということを
この二つの漫画は教えてくれるので
創作する人は是非とも読んでもらいたいものです





今は情報ネットワークが流行り
創る人も見る人も
惰性になってしまっているのは否めないと思う



それぐらい
作品が気楽に
生まれ、見られ、去っていく



そんな時代だからこそ
創る事への情熱は忘れたくないなぁ、と。





当たり前の事なのに
ようやく気づいた辺り情けない

ワンモアセッ!

こん棒の新人訓練所、始めました




間違えました
Billy's Boot Campでした




文句はエキサイト翻訳にお願いします





しかし
ついさっき初日が終わったのですが




KITU





しかも
なんやかんやで手に入れたDVDなので
バンドが無い



ので


ドンキで500円の



偽ビリーバンドを購入





映像では
皆さん、胸くらいまでは
こうゴムがバヨンバヨンって揺れてるのに…



なぜ僕のは



腰の時点で
ギターの弦みたくなっているのか





理  で き な い





どうでもいいけど
これをやると
物凄く便がしたくなるのは仕様ですか?



そんな感じでトイレにワンモアセッ!

ニコニコ動画って面白いよね

185.jpg

いい加減更新しないと
ただのサーバーの無駄遣いなので
更新しますよぉ!




存在が世の無駄遣いという発言は否決します



さて
最近はニコニコ動画にはまっております



いいよね
ニコニコ動画


検索しやすいし…


検索しやすいし(それしかないらしい)




コメントを画像に乗せるのは
個人的には替え歌とか空耳以外は特に。



でも
おっくせんまんとかエアーマンとか聞いていると


下手なプロよりも上手な人が多いのに
結構びっくりします



やはり
今の人に欠けているのは
主張しやすい場所


ではなく


主張しようとする能力なんだろうなぁ




そりゃ本気で
「俺は縛られたくない!自由でやっていきたいんだ!」

という人もいるんだろうけど


大半は
「誰かスカウトしてくれないかねぇ」



という気持ちなんだろう



まさに
愛するよりも愛されたいって奴ですか!?




…違う
違いますか、そうですか
それはどうやらただの僕の本音だったみたいです はい



おっメールが…



タイトル:ラブ革命











愛されるよりも愛するほうがいいですね はい

なんやかんやで

実はまだ生きています



最近はmixiすら
まともに更新していない始末なので
もうダメダメなのですが



いつか頑張りますよ!






…大人のいつか程信用できないものはない

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ボンズ

Author:ボンズ
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